【実行者向けノウハウ】支援に繋がりやすいSNS投稿の仕方

◼︎プロジェクト開始後のSNSの投稿の仕方は?

プロジェクト公開後、どのような内容の投稿をすればより効果的に支援に繋がりやすいかをご紹介させて貰います。

プロジェクト公開後はTwitterやFacebook、Instagramによる拡散/シェアをする事によってより多くのユーザーに実施中のプロジェクトを知って貰うことが出来ます。


◼︎どんな内容をどのタイミングで投稿したら良い?


①プロジェクトのこだわりポイントを紹介する

投稿内容:プロジェクトページ内で使われている画像と製品の魅力を一言。

     またMakuakeのプロジェクトページのURLを必ず添える。

期間と回数:プロジェクトの開始日に必ず投稿して、それ以降は週に1回以上。

(例)https://twitter.com/drip_corp/status/1122364925622542337


②プロジェクトの進捗をシェアしていきましょう

投稿内容:文面と画像を使用する

・ 製品の開発状況、プロジェクトの進捗状況

・Makuakeが達成した、◯◯◯人の支援が集まった、◯◯◯円を超えたなど

期間と回数:2週間に1回以上

(例)https://twitter.com/atmophjp/status/1146658537239482368


③活動レポートをSNSにもアップしよう

投稿内容:文面と(必要な場合)画像を使用する

・活動レポートの内容がそのままシェアされます

期間と回数:活動レポートと同じ投稿タイミング

(例)https://www.makuake.com/project/atmoph-window2/communication/detail/208345/


④ファンの声をリツイートしよう

投稿内容:ファンの投稿をリツイートする

期間と回数:週に1回以上

以上、支援につなげるためのSNS投稿のコツでした!

ぜひ、参考にしてみてくださいね!

Makuake

アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」のユーザー、サポーター、プロジェクトに挑戦する実行者のみなさまへ向けた情報をお知らせしています。

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